日本における水際対策強化に係る新たな措置(宿泊施設での待機期間変更(6日間→3日間)

2022/2/14
1.2月10日、日本において、以下の新たな水際対策措置が決定されました。
(1)2月11日0時以降、韓国からの帰国者・入国者について、検疫所が確保する宿泊施設での待機期間を6日間から3日間に変更することとします。
(2)詳しくは、こちらを御覧ください。
 
2.上記1の決定に伴い、韓国からの帰国者・入国者は、検疫所が確保する宿泊施設で3日間待機していただき、入国後3日目に改めて検査を行い、陰性と判定された方は、宿泊施設を退所し、入国後7日目までの間、自宅等で待機していただきます。